プログラミングを学んできた経緯とか

プログラミングでつまったことを書く流れ

プロのプログラマーたちが、自分が何に詰まったのかを書くのが流行っている雰囲気を察した。リンク等は末尾に書いた。

プログラミングしてきた経緯

初学者の頃

昔自分がプログラムを初めて書いたとき、 Terminal.app を使って ssh して Linux サーバー上で Emacs というテキストエディタを起動させられたことをよく覚えている。そもそも OS X(当時はまだ macOS ではなかった)を触ったことがほとんどなかった僕にそんなことをさせられ、プログラミングとかシステム開発とかって怖いなって思った記憶。ちなみにコレは大学時代のエピソード、1年生のとき、19歳。

真面目に入門するきっかけ

コピペではなく、プログラミングというものを真面目に始めたのは大学3年生(21歳)のときの大学の講義。自分は数学科にいたのだけどC言語を学ぶ講義があった。数値計算の講義ではなく基本的なプログラミングの講義。

日常的にプログラムに関わりだす

大学3年生のときにMacBook Airを買ったんだけど、それを売り払って自分のWindowsマシンにデュアルブートで Linux 入れた。何入れたか覚えてないけど、紆余曲折を経て Arch Linux がなんだかんだ一番使いやすいという結論に至ったことだけ覚えている。インストールが面倒で Antergos 使ってたけど。

仕事を始めるちょっと前

諸般の事情がありまして(そのへんについては書きません)、大学を卒業して空白の期間があったのちに仕事を始めます。

入社〜1年程度

とりあえず最初はまずPythonを知らなかったけど、別に細かい文法を知らなくても書ける(Ruby書いてたし)ってことでガチャガチャやってたら大体書けるようになっていた気がする。

2年目〜

いろんな環境変化がありましたが、自分のやることはあまり変わりませんでした。Djangoを書くプロジェクトと、けっこうPureなPythonを書くプロジェクトの両方やったり、途中Pandas芸人をやっていたりしました。

2社目(3年目)

会社は変わりましたが、やっぱり似たような感じでで今に至ります。会社変わってからは視点が変わったというのが大きくて、技術的にすごい成長したみたいなのはあんまりないというのが正直なトコロ。

つまったこと、現在もつまっていること

自分語りはこんな感じでしょうか。

終わりに

深夜に何書いてんだろうな俺。

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自分語り専用ブログをやっていく。

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